FC2ブログ








『僕だけがいない街』12話感想

僕だけがいない街 12話


実写映画と同じ悟死亡エンドかと思ったじゃなイカww
いくら下にマットがあるとは言え、あの高さから車椅子ごと落ちるのは悟側も受け止める側も怖すぎるだろ…

原作読んでた時も八代捕まえて元の時間軸に戻った時どうなるんだ?って思ってたんですが、今の時間軸のまま進む感じなんですね
記憶が完全に戻ったってことは悟には人生2周目って意識はあるんでしょうね
最後にアイリと出会うシーンでも悟だけ覚えてた感じでしたし

エピローグの同窓会やってるシーンはいろいろと堪えるものがあるなあ…;;
美里が美人になり杉内ww


タイトルの意味も回収して上手いこと纏まってただけに八代との対決シーンにやや不満が残りますね…
やっぱり悟が目覚めてからもう1話欲しかったかなと
それならアイリもラストだけの登場にはならなかったはず…
まあ、それでも中盤までのストーリー、作画や演出は素晴らしかったので良作には間違いないです

原作≧アニメ>>>>>>>>>>(越えられない壁)>>>>>>>>>>実写映画(笑)

こんな感じでしょう


原作の方は5月にコミック最終8巻が発売され、6月からは外伝がスタートするようです
スポンサーサイト



[ 2016/03/27 21:37 ] 僕街 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://akishigu.blog105.fc2.com/tb.php/1319-8d9721e3